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『マイナス感情をプラス感情に変える
        −バッチフラワーレメディの実践法

   
 
     
浅見政資 東洋経済新報社  定価:本体2000円+税
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バッチ博士の花療法を体系化した初めての解説書

『マイナス感情をプラス感情に変える』
― バッチフラワーレメディの実践法 ―
浅見政資 著   東洋経済新報社刊  A5判上製 定価(本体2000円+税)



感情の意味とは何か。自分の本質とは何か。人生の生きがいとは何か―。     


これらの疑問に分かりやすく答えながら、花療法「バッチフラワーレメディ」の正しい解釈と効果的な活用法を初めて分かりやすく体系的に説明した解説書の決定版。


本書にて、バッチ博士が発見した38種類のレメディ(花)を通して「マイナス感情」の全体像を世界で初めて体系的に明らかにします。幸福感に満ちた楽しい生き方ができる性格に変えていく具体的な方法も解説。


本書は、自分を好きになれるようになるための本。充実感に満ちた自分なりのまっすぐな道を見つけ出すための本。いわば、自分さがしのための本です。


なお、バッチフラワーレメディとは、英国のバッチ博士が発見した65年以上も実績のある、「マイナス感情」を癒し「プラス感情」に変えていく極めて効果の高いフラワーエッセンスの花療法。


現在世界60数カ国で広く愛用されている、完全に無害で副作用も習慣性もない、フラワーエッセンスの中でも最も実績のある花療法です。本書は、現在英語圏での出版に向け英語に翻訳中。


「マイナス感情」とは、不安、悩みなどの不幸せを感じさせる病気の原因となる感情。


「プラス感情」とは、生きがいを感じる楽しい人生へと導く愛、優しさ、思いやり、感謝,向上心、忍耐などの感情。 



本書の特徴

* マイナス感情を9グループに分け、その階層構造を初めて明らかにしている。        
* いまの自分にピッタリの性格型を選び出せるように、体系的に分かりやすく説明。
* マイナス感情と改善された後のプラス感情を要約し、キーワードと共に巻頭にカラーでビジュアル解説。
* レメディの活用時にいだく疑問点を38のQ&Aで分かりやすく丁寧に解説。
* 読者が利用しやすいようにバッチフラワーレメディの全国販売店リストを巻末に添付。



本書の効果 

* 自分と他人の感情を良く理解でき、思いやりを持って人とつき合えるようになる。
* いまの自分をそして他人を好きになれるようになる。
* 人間関係の悩みから段々と解放され、もっと楽に生きていけるようになる。
* 人生の意味が理解でき、人生の生きがいを実感できるようになる。


「マイナス感情をプラス感情に変える」



  プロフィール

1955年熊本県生まれ。東京大学工学部卒業。LSI半導体プロセスの技術開発の業務を経た後、1996年より人間の性格、感情、幸福論、そして健康になるための方法論について研究。特にバッチフラワーレメディの体系化と応用法については、第一人者として内外から高い評価を得ている。 現、バッチフラワー協会、我が家に家訓を!運動の会 代表。





バッチフラワーレメディの活用法、もしくは私たちのマイナス感情がどのような体系になっているかだけに興味のある方は、「おわりに」、「プロローグ」、「第3章 レメディを試してみたい人のためのQ&A38」、「第1章 性格型の全体像と体系」、「第2章 38種類のレメディが表す性格型」の章を、この順に読まれることをお勧めします。「第4章 マイナス感情を自分自身で癒す」の章は、特に読まれる必要はありません。


特に、バッチフラワーレメディの活用法だけに興味のある方は、「おわりに」、「プロローグ」を読まれた後、口絵の説明で自分に当てはまりそうなバッチフラワーレメディを選び出し、それらのバッチフラワーレメディの解説の部分と飲み方の部分をまずは読まれるだけで良いでしょう。残りの部分は、読みたくなったときに読むようにされると良いでしょう。


自分で自分のマイナス感情を癒していくことにも興味のある方は、「おわりに」、「プロローグ」、「第4章 マイナス感情を自分自身で癒す」、「第3章 レメディを試してみたい人のためのQ&A38」、「第1章 性格型の全体像と体系」、「第2章 38種類のレメディが表す性格型」の順に読まれることをお勧めします。最初はむずかしく感じられる方もいらっしゃるでしょう。繰り返し読んでいかれるうちに、自然と分るようになっていきます。









   本の目次



   口絵   38種類のバッチフラワーレメディ
  

   
プロローグ


    人には色々な感情がある
    性格は変えられる
    バッチフラワーレメディとは
    バッチ博士の生い立ち
    ホメオパシーとの出会い
    バッチフラワーレメディの発見
    この本の目的と利用法
    
   

  
 第1章 性格型の全体像と体系


   
 私たちの感情を理解しよう
    バッチ博士が考える現代医学の欠陥
    病気の本当の原因とは
    マイナス感情は三八種類に分類できる
    これまでの理解の不明瞭な点
    バッチ博士の偉大な功績
    バッチ博士と筆者の分類の違い
    三八種類の体系化
    九つの分類名の背後にある意識
    九分類の体系図の順番



  
 第2章 38種類のレメディが表す性格型
    

    
性格型を正しく理解するために
    レメディを選ぶときのポイント


    最も重要な五つのレメディ
     38ウィロー
     29スター オブ ベツレヘム
     30スイート チェストナット
     35ホワイト チェストナット
     37ワイルド ローズ


 
   「1.虚脱感」に属するレメディ
     17ホーンビーン
     23オリーブ
     21マスタード
     36ワイルド オート 
     11エルム
     六つのレメディの関係


    「2.逃避」に属するレメディ
     16ハニーサックル
      9クレマチス
     34ウォーター バイオレット
     四つのレメディの関係


    「3.あきらめ」に属するレメディ 
     13ゴース
     12ゲンチアナ
     三つのレメディの関係


    「4.他人の影響を受けやすい」に属するレメディ
      4セントーリー
      5セラトー
     10クラブアップル
     33ウォールナット
     四つのレメディの関係


    「5.自信がない」に属するレメディ
     19ラーチ
     28スクレランサス
     二つのレメディの関係


    「6.恐れ・悩み」に属するレメディ

    
 20ミムラス
     26ロック ローズ
     25レッド チェストナット
      2アスペン
     五つのレメディの関係


    「7.わがまま」に属するレメディ
      3ビーチ
     14ヘザー
     18インパチェンス
      8チコリー
    四つのレメディの関係


    「8.ごまかし」に属するレメディ
      7チェストナット バッド
      1アグリモニー
     31バーベイン
     27ロック ウォーター
     32バイン
     五つのレメディの関係


    「9.激情」に属するレメディ
     15ホリー
      6チェリープラム
     24パイン
     22オーク
     五つのレメディの関係



  
 第3章 レメディを試してみたい人のためのQ&A38


    
Q1  三八種類のうち、最も必要なレメディをどのようにして選んだらいいのですか?
    Q2  最適でないレメディを飲んだ場合はどうなりますか?
    Q3  自分にとって最も強いマイナス感情以外のレメディを先に飲んだほうが良い場合とは?
    Q4  いちばん気になっているレメディから先に飲んでも構いませんか?
    Q5  同時に何種類のレメディまで飲んでもいいのですか?
    Q6  レメディはビンからそのまま原液を飲んだほうがいいのでしょうか?それとも薄めたほうがいい
        でしょうか?
    Q7  一日にどのくらい飲んだらいいでしょうか? 
    Q8  マイナス感情を意識しないで飲んでも、効果はありますか?
    Q9  レメディを常用した場合、悪影響はないのですか?
    Q10 レメディを飲んでいくと、どうしてマイナス感情が少なくなるのですか?
    Q11 レメディはどのようにして、作られているのですか?
    Q12 レメディは、どんな人にも効果がありますか?
    Q13 レメディを試してみましたが、何の変化も感じられません。本当に効果があるのですか?
    Q14 効果があるとは、どのような変化があることをいうのですか?
    Q15 どうして、いまの自分を変える必要があるのですか?
    Q16 私たちが持っているマイナス感情とは、悪いものなのでしょうか?
    Q17 民族の気質によって、効果に違いはないのですか?
    Q18 レメディの性格型と、人の才能に何らかの相関はありますか?
    Q19 レメディを飲むと、好転反応はありますか?
    Q20 同時に何種類も飲まないほうがいい場合もあるのですか?
    Q21 なぜ、レメディを飲みたがらない人がいるのですか?
    Q22 そういう人には、どうしてあげればいいのですか?
    Q23 その時々で違う考えが浮かぶのですが、なぜですか?
    Q24 その日の気分で、飲む量を調整しても構いませんか?
    Q25 レメディを続けて飲んでいますが、本当に改善しているのでしょうか?
    Q26 自分の中に愛とか優しさとか人間らしい感情があまりありません。こんな私でも良くなれますか? 
    Q27 どのくらい過去のトラウマに対してまで、29スター オブ ベツレヘムは効果がありますか?
    Q28 レメディを飲むことで、ゴルフのミスショットの後などにも平静さを保てるようになりますか?
    Q29 レメディを飲むことだけで、病気は改善しますか?
    Q30 では、レメディを飲むことだけでは病気の症状は消えないのですか?    
    Q31 ガンの人に向いているレメディは何ですか?
    Q32 痴呆症の老人にお勧めのレメディはありますか?
    Q33 重い精神病の人に向いたレメディはありますか?
    Q34 死期の迫っている人に効果的なレメディはありますか?

   
 Q35 いわゆる「きれる」人たちや「ひきこもり」の人たちに特有の性格型はあるのですか?
    Q36 マインドコントロールを解くことは可能ですか?
    Q37 レスキュー レメディとは何ですか?
    Q38 私はレメディを飲んでいます。前と比べて大変楽になったのを実感していますが、いつまでレメ
        ディを飲み続ければ良いのでしょうか?



   
第4章 マイナス感情を自分自身で癒す


    私たちの性格は変えられる
    すべての物質には魂がある
    生まれ変わりや前世の存在
    マイナス感情が意味しているもの
    マイナス感情を嫌う必要はない
    私たちの中にある問題
    人生の目的と学び
    良い縁を大事にしよう
    「素直」はかけがいのない宝
    迷惑には色々ある
    迷惑をかけられる幸運
    愛とは何か
    私たちは一人では生きていけない
    自分を大事にすることの意味
    人間の尊厳
    「感謝の祈り」の価値
    他人は自分を見る鏡
    多くの事件は他人事ではない
    マイナス感情の量と質
    自分のマイナス感情を流す
    本当に価値のある奇蹟
    才能ある人、ない人
    病気の真の原因
    運命は変えるもの
    大事な死ぬ瞬間
    マイナス感情を少なくする



 
  おわりに


   付録1 感情表現用語集
   付録2 バッチフラワーレメディ 全国販売店リスト


    
 



 「おわりに」の冒頭からの抜粋

人生とは不思議なものです。良い縁に巡り合えることも、悪い縁に巡り合うこともあります。仮に、悪い縁に巡り合っても、その縁がきっかけとなって結果的には良くなっていく場合もあります。悪い縁に巡り合ったことが新たな原因となって、さらに悪い結果を生み出し、ますます人生がつらくなっていく場合もあります。


どういう縁に巡り合えるか、そしてその縁とどういうふうにつき合っていくか――。これが、私たちの人生が充実感と幸福感に満ちた豊かな人生になるのか、それともつらいだけと思える人生になってしまうのかの大きな分かれ道となります。


例えば、ある人がある行動をしたとします。一見同じように見える行動でも、その動機は人によってさまざまに違っている場合があります。他人に無理やりやらされていると思いながら嫌々ながらやっている場合もあるでしょう。これをやらないと自分は駄目になってしまうと必死にがんばって行っている場合もあるでしょう。好きで好きでたまらなくて楽しんで行っている場合もあるでしょう。


疑問を質問して分かろうとする行為は、向上心の高い本当に素晴らしい行為といえるでしょう。不安を解消するために、質問するのも素晴らしい行為といえます。


しかし、同じ質問をするにしても、その動機がまったく異なる場合もあります。自分の不安を解消するためにではなく、まるでもっと不安になりたいために質問している人もいます。
もっとよく知るためにではなく、私はこんなに知っていると他人に誇示するために質問する人もいます。


これらの動機に大きな影響を及ぼしているのが、私たちのマイナス感情です。マイナス感情が、私たちの人生そのものを大きく左右しているともいえるでしょう。このことは、これらの行動の背後にある動機の違いまで含めて、ここまでこの本を読んでこられた読者のみなさんは、もうすでによく理解されていることと思います。


釈迦は、「人生は苦しみである」と喝破しました。どうして、人生が苦しくなるのか。苦しくなる原因があるから苦しくなる。その原因を取り除けば、苦しくなくなる。その原因とは、煩悩――つまり、マイナス感情です。このマイナス感情を少なくしていけば、苦しみは消えていくわけです。


これは非常に明解です。実に簡単な苦しみ解消法です。ただし、実行できる人にとっては・・・・・・。いざマイナス感情を少なくしていこうとすると、どうでしょうか。現実には、実行するのが非常にむずかしい行為となるでしょう。


マイナス感情が少なくなれば、いくらでも楽になれます。しかし、実行するのが、非常にむずかしい。ここに、釈迦が深い「かなしみ」を感じ、さらに「人生は苦しみである」と感じてしまう理由があります。


ここで、仏教に出てくる話を一つ紹介しておきます。


コーカラ国の首都の舎衛城にクリシャーガウタミーという女がいました。ある日、息子が死にます。女は半狂乱になって死体をかかえて走り回ります。「誰か、この子を生き返らせる薬をください」半狂乱の女には、死体を生き返らせる薬などないことが分からなくなっていました。


そこで、釈迦が現れ、女にいいます。「私がその薬を作ってあげよう」釈迦は、その薬の材料となるカラシ種をもらってくるように、女に命じます。ただし、いままでに死者を出したことのない家からもらってくるという条件をつけて。


女は、必死にカラシ種を求めて街を走り回ります。しかし、そのうちに死者を出したことのない家などないことを理解します。死による離別の悲しみは、自分だけのものでないことに気がつきます。


「女よ、カラシ種は手に入ったか」釈迦の問いに、「世尊よ、カラシ種はもはや不要でございます」と、女はきっぱりと答えて出家します。


これが釈迦の奇蹟ばなしです。この世の中には、いくら努力してもどうしようもないことが、ましてやマイナス感情でどう行動してもどうにもならないことがあります。


マイナス感情に振り回されないで、耐えがたい現実をすべて受け入れ、耐えること.これが、釈迦流の奇蹟ばなしでしょう。筆者は、この本の中で、この実行するのが非常にむずかしいマイナス感情を少なくしていく方法を具体的に述べてきました。


私たちのマイナス感情がどうなっているのか。自分は何であるのか。このことを正しく知ることは、私たちにとって非常に重要でしょう。しかし、マイナス感情を少なくしていく具体的な方法論がなければ、かえってもんもんとするだけで、知ることの意味は半減してしまうでしょう。


この本の中で、マイナス感情がどうなっているのかだけでなく、マイナス感情を少なくしていく方法論も具体的に詳しく述べてきました。この本を繰り返し繰り返し読んでみてください。読み返すたびに、きっと新しい発見をされることと思います。


向上心と意欲を持って、これらを参考にしながら自分のマイナス感情から逃げずに、真正面から向き合っていけば、必ずマイナス感情を少なくしていくことが出来ます。


つらいこともあるでしょう。悲しくなることもあるでしょう。しかし、すべてに耐えながらこのことを続けていると、必ず自分の人生が充実感と幸福感に満ちた豊かな人生と思えてくるようになります。


人間の中で、最初に必要となるプラス感情は「向上心」と「忍耐」です。この二つを持ち続けながら努力していると、必ずマイナス感情が少なくなっていきます。そして、マイナス感情が少なくなっていくに従って、「愛」とか「優しさ」とか「思いやり」とか「感謝」とか「正直」とか「謙虚」とかという本来私たちに備わっていた「徳」につながっているプラス感情が、いっぱい表面に現れてきます。


しかし、これを行っていくのが、つらくて悲しくてどうしようもないと思える人もいるでしょう。耐えられないと思える人もいるでしょう。もっと積極的に、もっと効率的にどんどんマイナス感情を少なくしていきたいと思う人もいるでしょう。


そういう人たちは、マイナス感情を少なくしていくのに、バッチフラワーレメディを活用するようにしましょう。このレメディは、神様からの温かい贈り物といってもよいでしょう。


レメディの意味は、第2章で分かりやすく解説しました。活用の方法は、第3章で詳しく述べています。


最初はむずかしさを感じるかもしれませんが、マイナス感情を自分自身で癒していくことも、出来るところから少しずつ始めていきましょう。この方法は第4章を参考にしてください。


私たちは、マイナス感情を癒し、少なくしていくことで、性格を良いほうに変えてしくために、運命を良くしていくために、そして私たちの使命を果たすために、人生というかけがえのない貴重な時間を与えられています。


いまのあなたに必要なことは、たとえ生きる姿勢が不器用に見えても、最初の小さな一歩を踏み出すことです。さあ、自分のマイナス感情を恐れ、忌み嫌うことはもうやめましょう。自分のマイナス感情を真正面からしっかりと受けとめましょう。


マイナス感情という荒れ狂う大海に翻弄されることなく、自分の人生を泳ぎ切りましょう。魂が語りかけてくる声にすぐに耳を傾けることの出来る素直な自分を取り戻しましょう。そして、この世でかけがえのない大切な宝物、こころのやすらぎをつらい現実からしっかりと取り戻しましょう。


そうすれば、どんな境遇にあっても、本当に生まれてきて良かった、生きていて良かったと、きっとこころの底から思える充実感と幸福感に満ちた豊かな人生を、私たちは手に入れることが出来ます。


この本が、読者のみなさんの苦しみを取り除く役に立つことを、みなさんが「いま」「ここ」 にいる人生で素晴らしい縁にいっぱい巡り合いながら、充実した人生を送るための役に立つことを、筆者はこころから願ってやみません。